いつまでも、その唇の状態でよいのですか!?

最近、ふと思ったこと。

肌には気を使っているのに、

唇の皮膚が剥けてしまっている人が多い。

男女問わず、20代、30代の人に多い気がします。


それは何故なのだろうと、
個人的に分析してみました。


10代は、
新陳代謝が良く、水分も多く含んでいるうちに
皮膚表面に角質として排出されるために、
なにもしなくても目立たないと思われます。

しかし、
20代、30代になると代謝速度が落ちてきて、
表面には水分が少なくなった状態の角質が多くなり、
さらに肌表面の角質の残留量も多くなると思われます。
ただし、少なくても水分の残留があるので、
生皮の状態で残留していると思われます。

それが、表面化、顕在化してきていて、
なにもしないから唇の皮膚が剥けた状態になっていると思われます。

逆に40代になってくると、
さらに水分の残留量は少なくなり
角質が取れやすくなっているのではないかと思われます。

あくまでも、
個人的な見解でして、
忠実な検証結果に基づくものではないことを
ご了承下さい。


さて、
では、どのようにしたら良いのかを
私が普段おこなっている方法をご紹介してみます。

それは、これを使います。







ポンズの「ふきとりタイプ」コールドクリームです。

クリームクレンジングとも言われたりしますね。

これを選ぶ理由は、
・クリームタイプだと肌への油分と軟度で摩擦も少なく肌に優しい。
・オイルタイプに比べると肌表面の油分を除去し過ぎない。
・このコールドクリームは肌への吸収も少なく肌表面に残りやすい。
・ふきとりタイプが一番過剰な「合成界面活性剤」を使用していないので肌の安全も守られる。

このような理由が挙げられます。


さて、
本日は、ここまで
次回は実践編に行ってみたいと思います。

#美続力 #美容 #きれいになろう

みやちひろし宮地浩志
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posted by みやちひろし at 13:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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